(2020年3月25日更新)
田中勝久教授が、粉体粉末冶金協会
2019年度研究功績賞
を受賞しました。

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(2020年3月25日更新)
田中勝久教授が、日本セラミックス協会
2019年度フェロー表彰
を受けました。

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(2020年3月25日更新)
フラストレーション系酸化物LuFe2O4の薄膜の
磁性(交換バイアス効果、スピングラス転移)と
電気伝導に関する論文が、
英国王立化学会CrystEngCommに掲載されました
(東北大、京大電子工学専攻との共同研究)。

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(2020年3月18日更新)
窒化チタンナノ粒子ナノアンテナによる
アップコンバージョン蛍光増強に関する
東海大学、産業技術総合研究所との共同研究成果が
粉体および粉末冶金協会誌に掲載されました。

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(2020年3月5日更新)
メソポーラスシリカとナノアンテナを組み合わせた系の
イソプロパノール蒸気応答性を調べた
セビリア材料科学研究所(スペイン)との共同研究が
The Journal of Physical Chemistry C
掲載されました。

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(2020年2月6日更新)
村井助教が令和元年度コニカミノルタ画像科学奨励賞
受賞しました。

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(2020年1月27日更新)
D3のKim YouJinが、第11回関西無機機能性
材料研究会において優秀ポスター賞を受賞しました。

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(2019年11月28日更新)
ナノアンテナによるアップコンバージョン蛍光増強を
達成した東海大学との共同研究成果が
Optics Expressに掲載されました。

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(2019年11月28日更新)
D3のGao YuanがThe 36th International
Japan-Korea Seminar on Ceramicsにおいて

Best Presentation Awardを受賞しました。

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(2019年11月27日更新)

窒化チタンナノ構造の耐火物被覆と
酸化挙動・光学特性を調べた論文が、
Optical Materials Expressに掲載されました。

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(2019年10月16日更新)
電子誘電体の単結晶育成と磁気的性質に関する論文が
アメリカ化学会のCrystal Growth & Designに掲載されました(産業技術総合研究所、東京大学との共同研究)。

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(2019年10月14日更新)
ナノアンテナの材質と蛍光変換効率の関係を調べた
アイトフォーヘン工科大学(オランダ)との共同研究成果が
ECS J.Solid State Sci.Technol.に掲載されました。

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(2019年7月31日更新)

結晶化ガラスにおけるEu2+Eu3+の酸化物
およびフッ化物結晶への選択的取り込みと
暖色白色LEDへの応用に関する論文(Y. Gao et al.,
ACS Applied Electronic Materials 1 (2019) 961
)が、ACSMaterials Science & Engineering の分野で
2019年7月に最も読まれた論文の一つとして、
ACS insightsで取り上げられました。

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(2019年7月21日更新)

AlとSiのナノアンテナの紫外光閉じ込め能力を
比較した研究結果がOptical Material Express誌
掲載されました。

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(2019年7月16日更新)
昨年度M2の福田真幸(現在、東京工業大学博士後期課程)が
The eleventh International Conference
on the Science and Technology for Advanced Ceramics
においてGold Poster Awardを受賞しました。

発表の内容は、新規ペロブスカイト型酸化物の相転移と
トポケミカル反応に関するもので、大阪府立大学、
九州大学との共同研究による成果です。

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(2019年7月12日更新)
D3の吉田傑が第十四回公益社団法人
日本セラミックス協会関西支部学術講演会において
学術講演奨励賞を受賞しました。

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(2019年6月11日更新)
田中勝久著「固体化学 第2版」が東京化学同人から
出版されました。


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(2019年5月30日更新)
発光波長の異なる複数の蛍光体結晶を同時に含有する
結晶化ガラスの作製と白色LEDの応用に関する研究
(産業技術総合研究所、Kunming University of Science and Technologyとの共同研究)が
ACS Applied Electronic Materialsに掲載されました。
研究内容は京都大学のホームページでも
公開されています。

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(2019年4月4日更新)
SiとAlナノアンテナの発光制御能力を比較した論文が
journal of Applied Physicsに掲載されました。
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(2019年3月27日更新)
プラズモニックアレイによる発光増強における発光層厚さの影響と、協同モード励起時のプラズモニックアレイの温度上昇に関する論文2報がJ.Opt.Soc.Am.B誌に
掲載されました。
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(2019年2月26日更新)

プラズモニックアレイによる吸収および発光増強に関する
物質・材料研究機構、Purdue大学(米国)との
国際共著論文が
Optics Express誌に掲載されました。
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(2018年12月10日更新)
福井謙一博士生誕百年記念行事の一環である
京都大学総合博物館での企画展において、
「化学者と語る90年前の元素周期表」の会を開催し、
参加者とともに
1930年の周期表(下図)について考察しました。

ちなみに、1930年頃の科学の世界では大発見が相次いでいます(1924年:パウリ、排他原理、1925年:ハイゼンベルク、
行列力学、1926年:シュレディンガー、波動力学、
1927年:ハイトラーとロンドン、原子価結合理論、
1928年:ディラック、相対論的量子力学、
1930年:ハートリー-フォック法、1936年:ヒュッケル法)。
(1930年の周期表の一部・京都大学総合博物館の塩瀬隆之准教授ご提供)


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